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LINEで未読無視されない方法とは【貴方が知らないラインの使い方】

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LINEを使った事がある人ならば、誰でも未読無視を経験されたことがあると思います。既読を付けることなく、ある程度の内容を読むことが出来る為、ラインで未読無視されないようにする為の方法があります。

 既読をつけずに読むことが出来る文字数

ラインで既読をつけずに、メッセージを読むことが出来る文字数は基本的には42文字のようです。最近は、スマートフォンの液晶も大型化したり、タブレット等もあるので、一概に42文字とは言えず、液晶のサイズが大きいデバイスはそれ以上の文字数のメッセージを見ることが出来ます。この42文字を有効に使って、相手に未読無視させないようにします。

ラインのメッセージで、42文字をどのように使うのか。

基本的にLINEのメッセージは、42文字以内でだいたいの内容を把握することが出来ます。例に挙げると、「明日、なんか用事ある?」このメッセージは10文字です。

相手が、明日用事はないけど、あなたと遊びたくない場合、未読無視されてしまう可能性は非常に高いです。

そこで、LINEで未読無視されない為に

「いきなりごめんね、〇〇ちゃんの噂聞いたんだけど」 の後に、絵文字や記号を20文字を打ってください。そうすれば、ライン前半部分のテキストの部分だけを相手が読むことが出来ます。テキスト部分は、ラインの挨拶と、噂を聞いたという内容なので、おそらく相手は後半部分が気になって、未読無視をされることなく、既読をつけてあなたのラインを読むことになります。

普段、ラインで絵文字を使わない人はどうすればいいの。

私もそうなのですが、普段メールやラインで絵文字は全く使いません。そういった人たちは、絵文字をいきなり使っても単純に怪しまれるだけです。相手には、未読無視させない為に、なんかわけわからない事やってるなと思われてしまいます。そこで、絵文字を使いたくない場合は、ピリオドを使いましょう。「.(ピリオド)」は、3つ重ねると1文字分のスペースを埋められます。なので、ピリオドを60個重ねると相手には怪しまれることなく、相手に未読無視させないでラインを読ませることが出来ます。

42文字の後に、ほんとうのメッセージを書く

42文字を相手をだます為に使った後に、あなたが本当に伝えたい内容を書きましょう。とは言っても、前半部分で噂を聞いたと相手に伝えてしまっているので、そこは嘘にならないようにうまくごまかしましょう。相手に未読無視されない事を目的にしているので、あくまでその部分は簡単にスルーすることが出来る内容が望ましいです。その後に、相手に伝えたい内容を添えれば、相手の既読を待つのみです。